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自分の身体にオペをした世界のつわものベスト10

少し前に、自分で文章立ち上げたら、
もうね、むちゃくちゃ面白くない文章になっちゃったので今回は止めときますw。

概略だけ。
つわもの達といっても、選択の余地がなかったケースも結構あるようです。
そうじゃないとこんな勇気、出ないですよね。

ちなみに、彼らは幸運にも無事だった!!とだけ付け加えときます。

       


自分で自分のオペをしちゃったつわもの有名人たち、トップ10

10位 Dr Jerri Nielsen (1952) 癌の生検
    南極基地に滞在中の出来事。化学療法もご自分で行ったそうです。

 9位 Amanda Feilding  (Born 1943) 穿頭
    頭蓋骨内の血腫の除去。歯科のドリルを使用。

 8位 Deborah Sampson (1760 - 1827) 銃弾の摘出

 7位 Dr Evan O’Neill Kane 1862 - 1933)虫垂切除術、鼠径ヘルニアのオペ
    虫垂炎のオペに全身麻酔が必要でないことを実証したかったんだそうです。

 6位 Joannes Lethaeus (Born circa 1620)尿路結石の除去(?)
    このオペの術式はマウリッツハイス王立美術館に保管されているそう。

 5位 Sampson Parker (Born circa 1960)腕の切断
    とうもろこしの収穫機にはさまれて、自分で切断。

 4位 Dr Leonid Rogozov (Born 1937) 虫垂炎のオペ
    南極基地滞在中の急性虫垂炎のオペ

 3位 Douglas Goodale (Born 1965) 腕の切断
    療の最中の不慮の事故で、自分の腕を切断。

 2位 Aron Ralston (Born 1975) 腕の切断
    登山家だった彼は、滑落でだめになった自分の腕を切断

 1位 Ines Ramírez (Born 1960) 帝王切開
    国際ジャーナル婦人科産科の2004年3月号にも載ったんだそうです。
    

詳しいい内容・画像はこちらの記事:でも英語
Top 10 Incredible Self Surgeries


ぽちっ →        
yycydc * 話題:医療 * 09:37 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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